原動力は魔王
お久し振りの佳景です。
体調を崩して寝込んでいたおかげで、日記が放置気味でしたが、とりあえず生きてます。
細々と執筆も続けていますよー。
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お久し振りの佳景です。
体調を崩して寝込んでいたおかげで、日記が放置気味でしたが、とりあえず生きてます。
細々と執筆も続けていますよー。
こんにちは、佳景です。
昨年に引き続き、今年も魔王が出てくる新作の小説(投稿用)を書いています。
今回の小説では私が大好きな魔王が神(あくまで便宜上の呼び名ですが)と、結婚しているというこれまでのシリーズにはないパターンに挑戦し、いつになく可愛い魔王に萌え死にそうですよ(笑)。
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
諸事情あって年末年始はどこにも行かずに家で過ごしているおかげで、少しずつではありますが、投稿用の小説が進んでいますよ。
今年もいろいろなことがありましたが、個人的に今年1番のビッグニュースは『FFⅦ』のリメイクが決まったことですね。
その名も『FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE』。
とにかくめでたいの一語です。
池井戸潤さんの小説原作のドラマ・『下町ロケット』を毎週見ていたのですが、先日遂に最終回を迎えてしまいました。
脚本があまり面白いと思えなくて普段日本のドラマはほとんど見ない私ですが(そのため同じく池井戸さん原作の『ルーズヴェルト・ゲーム』と『半沢直樹』のドラマも見ていません)、佃製作所という真面目に頑張る中小企業が尊大な大企業や姑息な同業他社達に一泡吹かせていく痛快なストーリーが面白くて、見終わった後にはいつもテンションが上がってなかなか眠れない程でした。
佃社長役の阿部寛さんのファンだったので、見ようと思いつつ放送開始の日時をチェックし忘れていたおかげで、残念ながら1話と2話は見逃しましたが(笑)、非常にわかり易い勧善懲悪ものだったので、途中から見ても割とすんなりストーリに入って行けたので良かったです。