どうもこんにちは、佳景です。
先日、いつ振りだか思い出せないくらい久し振りに身内とカラオケに行って来ました。
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去年の十月くらいから、『モノノ怪』が私の中でじわじわときています。
より正確に言うなら、『モノノ怪』の主人公の「薬売り」さんというお兄さんがじわじわと来ています。
あけましておめでとうございます。
とうとう2019年がスタートしましたね。
先日『SSSS.GRIDMAN』の最終回を見ました。
普段一度このEssayで一度取り上げた作品って、短期間で二度も取り上げることはないのですが、最終回が最高過ぎていろいろ語りたくなったので、ちょっと書いてみることにします(以下ネタバレありますので、ご注意下さい)。
新しいシュシュが欲しいなと思っていたら、あの『FFⅦ』のセフィロスをイメージしたシュシュを発見したので、通販で買ってみました。